東北大学 田所・大野・竹内/昆陽研究室メッセージ

当研究室では,災害対応のためのロボットやシステム,人間との情報伝達技術を中心とした研究を進めています.RT(ロボットテクノロジーと各分野の融合)を活用し,安全で安心して暮らせる豊かな社会の実現に貢献することが,その研究の目的です.

東北大学 田所・大野・竹内/昆陽研究室ニュース
2017.12.06 報道関係 国際ロボット展での展示についてサイバー救助犬が日経テクノロジーオンラインにて報道されました. [災害救助犬にロボット技術、探査記録を可視化] http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/event/15/091100141/120500017/ 2017年11月29
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2017.11.21 受賞関連 当研究室の田所教授が,SSRR2017での発表論文でBest Late Breaking Report Awardを受賞しました.                                                                                    
[タグ] レスキューロボット   詳細はこちら
2017.11.21 受賞関連 当研究室のチーム「コーヒーカップ愛好会」で開発した「Shall we コーヒーカップ?」が, IVRC2017決勝大会にて,コロプラ賞を受賞しました.                                                                         
[タグ] 触覚   詳細はこちら
2017.11.21 報道関係 当研究室の多田隈健二郎准教授が研究開発を行った「Omni-Crawler」の実用化について報道がありました.                                                                                               
[タグ] メカニズム   詳細はこちら
2017.11.14 お知らせ 2017年11月10日,11日に東北大学青葉山キャンパスにて,ImPACT 第5回公開フィールド評価会が行われました. http://www.jst.go.jp/impact/sympo/trc5/index.html
[タグ] 触覚 能動スコープカメラ サイバー救助犬 ImPACT   詳細はこちら
2017.11.13 報道関係 11月1日にサイバー救助犬に関するプレスリリースが行われました. 災害救助犬の活性度(情動)を遠隔モニタリングする技術を開発: サイバースーツに搭載し、サイバー救助犬による被災者捜索活動を支援 東北大学 2017年 プレスリリース: https://www.tohoku.ac.jp/ja
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2017.10.30 お知らせ 10月25日に泉区パークタウンで次世代移動体システムの実証実験が行われ,その様子が河北新報,日経新聞,読売新聞に掲載されました. 日経新聞『仙台の産官学、住宅地で自動運転の実証実験 』 当日のデモの様子とあわせて,以下もご覧ください. 東北大学未来科学技術共同開発センター『仙台・
[タグ] 次世代移動体 環境認識 電気自動車   詳細はこちら
2017.10.26 論文・学会発表 IEEE CBS 2017において,当研究室の濱田助教が発表しました. IEEE CBS 2017(2017 IEEE International Conference on Cyborg and Bionic Systems :http://www.icbs2017.com/dct/p
[タグ] サイバー救助犬 ImPACT   詳細はこちら
2017.10.25 報道関係 当研究室の多田隈建二郎准教授の研究成果であるOmniCrawlerを実用化したロボットに関する記事が掲載されました. 以下に掲載された新聞とリンクを掲載します. 10月10日(火) 日本経済新聞WEB https://www.nikkei.com/nkd/company/article/?Dis
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2017.10.25 お知らせ 当研究室の小松洋音特任助教が10月10日(火)に開催された第12回秋休み科学子供キャンパスでロボット製作教室を開きました.
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